大治町新モデルハウス 上棟工事終わりました!

(2018年08月31日)

こんにちは。住宅アドバイザーの緒方涼です。

 

昨日、大治西條Ⅶ A区画 新モデルハウスの上等工事が完了しました。

前回ご紹介した土台伏せ工事完了の状態から柱を立てて1日でに屋根まで載せます。

緒方建設の職人さんは連携がすごく取れていますので、あっという間にそして的確に工事を進めることができました。

 

緒方建設の基本仕様は、土台にはヒノキを・柱にはスギの無垢材を使っています。

(通し柱等のスパンが長く安全確保が必須な部分は構造用集成材です)

どんどん建てていき、必要なところに構造用パネル「ノボパン」を張っていきます。

緒方建設の標準仕様はにはノボパンを採用しておりますので、従来の木造軸組工法よりも強度が上がっています。

最後に全体をブルーシートで覆い、養生して完了です!

 

屋根にもアスファルトルーフィングという下地材を敷き詰めております。

 

 

さて、無事上等が終わりましたのでこれからどんどん工事が進んでいきます!

9月8日からは骨組みの部分がみられる構造見学会も実施しますので是非ご予約くださいね~!

 

 

 

 

大治町新モデルハウス 上棟工事終わりました!関連記事