大治西條Ⅵ A 上棟

(2018年01月28日)

こんにちは。住宅アドバイザーの緒方涼です。

 

ついに大治西條Ⅵ Aモデル分譲の上棟が行われました!

 

 

まずは組み終わった足場。これを使い行います。

そしてクレーン車で資材を吊り、どんどん大工さんに渡していき、柱を立てていきます。

ちなみにクレーンの長さは電線を突き抜けてものすごく高いです。

 

どんどん組み立てていきます。

 

人通り終わったら次は屋根伏です。

 

 

大事な部分なのでしっかり丁寧に施工していきます。

 

ここまでで上棟は完了です。

 

見てわかるように、土台の状態から屋根伏まで一日でやってしまいます!

これはプレカットと呼ばれる、規格を決めてあらかじめ工場でカットしておいた資材を搬入し使うためです。

スピードも重視しつつ、安全への配慮も忘れないそんな施工を心がけています。

 

2月には構造見学会も行いますので、ぜひお誘いあわせの上ご来場ください!

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