緒方建設のモデルハウス


テレビCMや豪華なカタログなどはございません


緒方建設は手作りの資料が多く、豪華なカタログをもちません。

また、大手ハウスメーカーのようなテレビCMや展示場への出店、フランチャイズ加盟も一切行っておらず、独自の商品開発を進めております。

豪華なカタログはなくても実際にお会いしてお話させていただければ十分に理解していただけますし、心からご満足いただいたOBのお客様からのご紹介を増やしていくことで広告宣伝費はできる限り最小限に抑え、お客様の家づくりに注力をすることができていると自負しております。

 


広告費はお客様の建築費から捻出されています。


豪華なカタログや住宅展示場への出店などにはとにかく莫大な費用がかかり、その費用は基本的にお客様の建築費から捻出されていますので、当然上乗せした分の価格が跳ね上がります。

しかし、それは広告宣伝費を上乗せしているにすぎないので、建てる家自体のの品質が向上するわけではありません。広告費込みの値段を提示しているだけなのです。

一般的なハウスメーカーとの比較(タップで表示)


無駄な広告費を削減し、押し売り・訪問営業も禁止して営業経費も削減


緒方建設では、そんな広告宣伝費にお金をかけるくらいならそれを最小限にとどめて削減した分をお客様に還元するという考え方です。

また、緒方建設はお客様満足度向上に注力していますので、飛び込みやアポなしの押し売り訪問等の営業活動は一切行いません。

訪問・押し売りをせずにお客様の方から「ここで家を建てたい!」と思ってご来場いただけるように、今もこれからもお客様目線での家づくりを貫きます。


モデルハウス・お客様の家を活用させていただきます。


カタログや展示場等は「見せる」ためにレイアウト・動線が組まれています。

たとえば、大治町やあま市といったエリアは45坪くらいの土地に対して30坪~35坪くらいの家が需要のある大きさです。

名古屋市内に行くと土地が小さくなるので建物も小さくなっていきます。

そう考えると見せるためにレイアウト・動線が組まれていて、建物の大きさが50坪も60坪もある展示場は本当に参考になるでしょうか?

実際に建てる建物と大きな差が出る可能性が大きく、実際打ち合わせしてみるとそのギャップにガッカリするということも十分あり得えます。

そこで緒方建設は、維持費のかかる展示場や常設モデルハウスではなく”移動式モデルハウス”お客様の家”といった

「実際に出来上がり、そこにある等身大の家」

を使わせていただくのです。

さらに、お見せする家は「見せるため」ではなく「実際に住むため」のお客様やプランナーのこだわりが詰め込まれています。

そのため、よりリアルなイメージを持つことができる等身大の家に仕上がっており、これ以上に参考になるものはないというのが弊社の考え方です。


移動式モデルハウスで常に最新のトレンドを採用!!


緒方建設のモデルハウスは展示同時に販売も行い、次々と新しいモデルハウスを建築する移動式です。

展示場や常設モデルハウスと違い、常に最新のトレンドが取り入れられていますので見ごたえが違います。

販売に関してはこちらをご覧ください。


現在公開中のモデルハウス


海部郡大治町にて最新のリアルモデルハウス建築中!!

 

この辺りでは珍しい平屋のモデルハウスです。

令和2年春完成予定です!!

 

 

 

 

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